実話で爆笑!!絶対に「笑える・面白い話」ネタまとめ(最新版)

一番下に「世界一難しいなぞなぞ」があるよ♪

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「笑える・面白い話」を読んで、元気を出してみよう!
元気が出るようになったら、毎日が楽しくなるよ♪

消臭スプレー

息子と出掛けたとき、お腹が痛いからトイレに行くという息子に消臭スプレーを渡した。

「後の人のために終わったらこれを使うんだぞ」

「うん、わかった!」

数分後、息子が入ったトイレの中から叫び声がした。

「うひょおう!」

「どうした、大丈夫か?」

「うん。スプレーがすごく冷たかったんだ」

「おまえ、どこにスプレーをかけたんだ?」

いつやるの?

同僚が仕事をミスして納期を遅らせてしまった。

当然上司に怒られていたのだが、そのうち他の社員にも八つ当たりをしだした。

「おい、どうするんだこれ。一体誰がやるんだ?お前らだろ。
いつやるんだ?一体いつになったらまともに仕事をしてくれるんだよ、おまえらは!」

ここで同僚が「今でしょ!」と口を挟み、上司に百倍キレられていた。

クレジットカード

ある男が社会人になってから、始めてキャッシュカードを持った。

ある時、母親に通帳を見せながら、相談をした。

「毎月、“としこ”って人から、お金が振り込まれてるんだ。何か気味悪くてさ」

すると、母親は呆れた顔をして言った。

「あのねえ、これは『利子(りし)』って読むんだよ」

遅刻

あゆみは会社に遅刻しそうになったため、あらかじめ、三つの言い分けを考えた。

一つ目。友人と朝まで酒を飲んでいた。

二つ目。夜遅くまでゲームをしていた。

三つ目。母親が具合が悪くなったため、朝まで看病していた。

あゆみは、三つ目に決めた。

会社に遅れて着くと、上司に怒られた。

「何で遅刻したんだ!」

あゆみは自信満々に言った。

「三つ目です!」

虫の鳴き声

田舎に帰省したとき、虫の鳴き声が綺麗だったので録音してきた。

都会に戻り、録音した虫の鳴き声を聞きながら寝ようとした。

母親が洗い物をする音や父親のくしゃみなどが入っていて、全然眠れない。

クリニック

あゆみがクリニックに訪れて、医者に言った。

「身体中、あちこち押すと痛いんです」

医者はそれを聞いて、あちこち押すよう指示を出した。

「いたた、膝も押すと痛いし、おでこも押すと痛いです。お腹だって押すと痛い」

医者はすべてを理解し、診断を下した。

「わかりました。指の骨折です」

不採用

もうすぐ大学を卒業する桜と夕紀子は、
就職活動について話をしながら、ショッピングセンターの中を見て回っていた。

由美「ねえ、聞いた? 私が落ちた会社に美里のやつ、受かったそうよ」

夕紀子「美里ってあなたと成績も同じくらいだし、持っている資格も同じよね」

由美「そうなのよ。なのに美里が受かって、私が不採用だなんて理解出来ないわ」

そんな話をしているうちに、お目当ての携帯ショップにたどり着いた。

夕紀子「ねえねえ、こっちの携帯と向こうの携帯、値段も機能も同じみたい。どっちにする?」

由美「ほとんど同じなら、見た目がかわいい方に決まってるじゃない!」

ATM

昔のATMの笑い話。

当時のATMは音声データの容量が小さかったから、
短いフレーズを切り貼りして、応答メッセージを作っていた。

「カードを」「お入れ」「下さい」。

「暗証番号を」「お押し」「下さい」。

「現金を」「お取り」「下さい」。

で、ある時、ATMが故障して、「下さい」だけ無音になる故障が起きた。

「カードを」「お入れ」。

「暗証番号を」「お押し」。

「現金を」「お取り」。

女王様ATM誕生の瞬間だった。

トイレ

先日、ブックオフに行った時、急に催したのでトイレに行こうとした。

するとドアに、『店員に一声おかけください』と書いてある。

こんなときに面倒だなと思いつつ、近くにいた眼鏡の女性に声をかけたら、
店員じゃなくて、きょとんとされた。

まったくの赤の他人にトイレ使っていいかどうか、聞いてしまって恥ずかしかった。

パン

メロンパンとウグイスパンとかっぱ巻きは、食べ物として存在する。

しかし、その材料としては、メロンもウグイスもかっぱも使われていない。

しかし、メロンもウグイスも存在する。

ゆえに、かっぱも存在する。

王様ゲーム

この前、初めて合コンに参加したら、王様ゲームしようぜ、という展開になった。

そして、とても可愛い女の子が王様になった。

もしかしたら、俺とキス、なんて展開があるかもと期待してたら、王様が俺に言った。

「おまえは帰れ!」

電話

ある貧乏な若者が思い切って会社を設立した。

ある時、オフィスに男がやって来るのが見えた若者は、
その直前、受話器を取り上げて、自分の会社がとても繁盛しているように振る舞った。

「ああ、その件は100億円で頼む。なに、ほんのはした金さ。ありがとう」

そして、受話器を置いて、訪問者に尋ねた。

「いや、すみません。それでご用はなんでしょう?」

「はい、電話線を繋ぎにまいりました」

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試験合格

ある大学の教授の部屋を、うら若き女子学生が尋ねて、こんなお願いをした。

「先生、お願いです。今度の試験でどうか私を合格させてください。私、そのためだったら何でもします……」

女子学生は髪をかき上げ、潤んだ熱っぽい瞳で、教授を見つめた。

「な、何でもしてくれるのかね……。なるほど。それなら絶対に合格できるだろうね、君は」

その言葉を聞いた女子学生が嬉しそうに言った。

「はい、それで何をすればいいんですか」

すると教授は、女子学生を睨んで言った。

「勉強に決まっとるだろ、馬鹿者が!」

おじちゃん・・・?

買い物に出かけた時、狭い路地を通ろうとしたら、小さな兄弟が座り込んで遊んでいた。

私に気づいたお兄ちゃんの方が弟に、

「おばちゃんが通るから、どけ。邪魔だろ」

と言ってくれたのだが、私は苦笑いした。

「本当は、おばちゃんじゃないんだぞー」

すると、お兄ちゃんは驚いた顔をして、

「え、おじちゃん……?」

それを聞いて、私は真っ白に固まった。

レストラン

今日久しぶりに行ってきたレストランで隣にカップルが座っていた。

ウェーターが料理を持ってきて「鈴木でございます」と言うと、
カップルの男性が「高田でございます」、女性が「田辺でございます」と言った。

ウェーターは、背中が小刻みに震えながら
「本日のお勧めの魚のスズキでございます」と料理の説明をしていた。

トイレに入ったら隣の個室から「こんにちは!」と声をかけられた。

とまどいながらも「こんにちは。」と返事をすると「最近調子どう?」だって。

迷ったけど「まあ、ぼちぼちです。」と返事をすると隣の声がいきなり小声になった。

「ごめん。後でかけ直す。隣から変な人が返事してくるの。」

若者と老人

老人「最近の若いのは、道具で火を起こしたりする経験をしてない。私達の時代は…」

若者「皆さんはスマホを使いますか?」

老人「使うわけがない。そんなもの私達には必要ない」

若者「それと同じです。私達には道具で火を起こしたりする必要はないんです」

老人「…」

って論破されている老人を以前テレビで見た。

悩み

貴司があまり話にのってこない。

えり「どうしたの?何か悩みでもあるの?」
貴司「ちょっとな。でも言いたくないから聞かないでくれ」
えり「そっか。わかった。ところで最近、髪薄くなった?」
貴司「聞くなって言っただろ!」

プリン

俺は小学生の頃、ジャンケンで「グー」しか出さなかった。

みんなに「なんで?」と不思議そうだったが、グーしか出さなかった。
もうずっとグー。グーしか出さなかった。

ジャンケン馬鹿とまで言われたが、それでもチョキやパーには浮気しなかった。

とある日、給食でプリンが余った。
小学生の憧れのデザート「プリン」。欲しくない奴などいるわけが無い。

プリンを賭けて勝負する事になった。ジャンケンで。

皆、俺の方を見てニヤニヤしている。
ガリ勉の委員長が合図をかける。「最初はグー!ジャンケン ポン!」

その時俺は、初めて封印されしパーを使った。

ウォーターベッド

腰を痛めて病院に行ったら、ウォーターベッドみたいなのに寝かされた。

振動で腰を治すらしい。強さは「強」「中」「弱」の三種類。

「弱」から始めたが、全然振動が伝わってこない。

看護師さんに「あの、何も感じないんですけど」と言ったら、

「じゃあ「中」にしますね。何かあったらナースコールで呼んでください」と言ってどこかに行った。

しばらく待ったけど何も変わらない。

それで看護師さんを呼んだら、「じゃあ「強」にします」と切り替えた。

それでも全然動かなくて、おかしいなあと思いつつ、ふと横を見たら、

隣のベッドのよぼよぼの爺さんが、ガタガタガタガタ猛烈に振動していた。

タイムマシン

タイムマシンの研究をしている夫が妻に言った。

「上手くいったようだ」

妻は半信半疑ながら喜んで言う。

「まあ」
「今日、人事課長に呼ばれたんだけど」
「昇進の話なの!?」
「いや、一年前になってたんだよ、給与の金額が…」

信号待ち

信号待ちが長いと余計なものが目にはいる。

隣に来た車から視線を感じたから見たら、助手席の子供がこっちをやたら凝視しているのだった。

笑顔白目で振り向いて黒目戻してやる。

怖いだろー!?

そこにいたのは子供の親だった。

思いきりあれを見られた。もうお嫁に行けない。

算数

算数の授業中。

先生が田中くんに指名して質問した。

「君のお母さんが800円持っています。君が200円ちょうだいと言ったとする。お母さんが持っているのはいくらですか?」

田中くんがすぐ答えた。「800円です」

先生がウーンと唸る。

「実はこれ引き算ってことなんだがね」

田中くんが答えた。

「だけど、これ僕のお母さんってことなんでしょ!?」

ギックリ腰

ギックリ腰で病院にいった。すごい音がしたので
レントゲンで骨に異常がないか確認すると背骨の回りに不穏な影があった。

医者のかおが濁る。覚悟を決めて尋ねた。
「先生!どうなんですか?」医者が答える「便秘ですね」

ステーキ

今日家に帰ると成績が落ちたことで母に叱られた。

「お前は、頭の悪い友達と遊んでるから成績がひきづられて落ちるの。友達を選んで頭のいい子と付き合いなさい。」

言われた通り僕は頭のいい友達を作った。母はただしかった。その友達の成績が落ちた。

男がどうにもお腹がすいたため、目についたステーキハウスに入ってみた。
メニューを確認すると、並と特上の2つのメニューがある。

どちらを頼むか考えていると、隣の席に並のステーキが運ばれてきた。
様子を見ていると、みるからに硬そうでなかなか切るのにも苦労している。

「これだけ硬そうなステーキなら、選ぶ余地もないな。」
そう判断した男は、すぐさまステーキの特上を注文しました。

しばらく待つと、隣の並のステーキと同じように硬そうな肉が運ばれてきた。
男は腹が立ち、ウェイターを呼びつけた。

「特上を頼んだのだが、あそこの並と同じようなステーキじゃないか。」
「並と特上もないではないか。」

ウェイターはすました顔でこう答えました。

「そんなことはございません。」
「特上を頼まれた場合、どんなに硬い肉でも切れる特上のナイフをお付けしております。」

教授と助手

とある教授とその助手が飛行機に乗っている。
教授が助手に退屈しのぎに提案をした。

「交互に質問を出して、答えられなければ罰金を支払う。そうだな。君の罰金は500円。ハンデとして私は5000円でどうだ。」

「はい。受けて立ちましょう。先生からどうぞ」

「それでは、地球から太陽までの距離はわかるかな」

助手は黙って500円を教授に手渡した。

「だめだな。全然勉強が足りんじゃないか。1天文単位あるいは約1億5000万Kmだ。」

「では、私からの質問です。丘に登るときは3本脚、降りるときは4本脚のものはなんだかご存知ですか。」

教授は必死に考えるものの、とうとうわからず、目的についてしまったたため、5000円を助手に渡してこう言った。

「わからん。答えを教えてくれ。」

助手は黙って500円を教授に手渡した。

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超能力者

とある著名な超能力者が
自分を真似したキャラクターが登場するゲーム会社を訴えた。

肖像権の侵害をしているというのだ。

法廷でゲーム会社側の弁護士が告げる。

「あなたは、このゲームに自分に似ているキャラクターが登場するとおっしゃっている。

このキャラクターは超能力を使います。

あなたと似ているというのであれば、この場でその超能力を使って見せていただきたい。」

超能力者はすぐさま訴えを取り下げた。

アヒル

あるところにおしゃべりなアヒルがいた。

アヒルはコンビニに行って、店員に尋ねた。

「川魚ある?」

「申し訳ございません。当店には置いてありません」

アヒルは帰っていった。

しかし、すぐに戻ってきてまた尋ねた。

「川魚ある?」

「ですから先ほども申しましたとおり、当店にはありません」

アヒルは帰っていった。

しかし、すぐに戻ってきてまた尋ねた。

「川魚ある?」

店員は頭に来て、言った。

「だから、ないって言ってるだろ! 次に来たらおまえの水掻きを釘で地面に打ち付けるからな!」

アヒルは帰っていった。

しかし、すぐに戻ってきてまた尋ねた。

「釘ある?」

「ねえよ!」

「川魚ある?」

マヌケ

ある息子と父親の会話。

「パパ、まぬけって何?」

「まぬけって言うのはだな、自分の考えをわけの分からない長ったらしい方法で伝えようとするもんだから、話を聞いてる相手に自分のことを全く理解してもらえない人のことだよ。わかったか?」

「分からない」

しりとり

カップル(酔っ払い)が電車でしりとりを始めた

男「りんご」

女「ゴリラ」

男「ラッパ」

女「パンダ」

男「大好き」

家に帰ってやれwww

無人島

面接官「無人島に1つだけ好きなものを持っていけるなら、何を持って行きますか?」

学生「御社・・・ですかね(ニヤッ」

面接官「やめてください(真剣」

ジェットコースター

ジェットコースターの順番待ちしてたら、
後ろに並んでいたおっさんがが、神妙な声で、

「こりゃ混んでるから、座れないかもしれんな。」って言ってた。

後悔

面接官「学生時代で後悔してることは?」

俺「女性関係ですね」

面接官「何があったのですか?」

先輩「何もありませんでした」

俺は共感を得て、面接に落ちた。

自販機

今朝、自販機で缶コーヒー買ったら、

「おはようございます。お仕事頑張ってください!」
って言われた。

ハローワークの前で言われるなんて、まじ鬼畜。

公園のベンチ

天気が良くて気持ちがよかったので、公園のベンチでのんびり日向ぼっこをしていた。

制服姿の女子中学生達がやってきて、目の前の遊具で遊びはじめたんだ。

その瞬間からオレは「公園で休む人」から
「遊んでいる女子中学生を見つめる不審者」になってしまった。

オレはベンチで休んでいただけなのに。
すごすごとその場を退散したよ・・・。

テレビ

「おい、テレビばかり見てないで外に出ろ! 最近の子供たちはメディアの影響を受け過ぎているからおかしくなるんだ。外へ出て実体験をしてこい!」

「うるさいなあ。父さん、そんなこと、どこで聞いたんだよ?」

「テレビに決まってるだろう!」

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