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ふと思い出して、「ちょっと聞いて~」って話はじめたことない?
さらっと会話の中で出すことのできる、なぞなぞ良問集だよ♪
Q,1 最高に面白いクイズ
四角形に一本たすと何になる?
A,日本(□+一本)
Q,2 最高に面白いクイズ
車と飛行機と船がレースをした。
反則をしていないのに反則負けをした乗り物があった。
どの乗り物が反則負けになった?
A,飛行機(フライングした)
Q,3 最高に面白いクイズ
「おのれごーのれ」
これは何?
A,オルゴール(オノレゴーノレ)
Q,4 最高に面白いクイズ
2人でやる対決。
4<0、5=5、0>2、10<2、0<5
これは何?
A,じゃんけん(数字が指の数)
Q,5 最高に面白いクイズ
DRMF○RSDR
○に入るのは何?
A,S(ソ、音階になっている)
Q,6 最高に面白いクイズ
お金+靴=遠足
カード+消しゴム=舞妓
うさぎ+車=話題
飛行機+鉛筆=〇〇
〇〇に入るのは何?
A,台本(飛行機は台で、鉛筆は本で数える)
Q,7 最高に面白いクイズ
世界で一番長いトンネルはどこからどこまで?
世界で一番短いトンネルはどこからどこまで?
この2つの質問の答えは同じ。その答えは何?
A,入口から出口
Q,8 最高に面白いクイズ
とある相撲取りが、けがをした。
相撲がとれないのに、その相撲取りは相撲をとった。
それはなぜ?
A,相撲を写真で撮った
Q,9 最高に面白いクイズ
THMY○MNYKT
○に入るのは何?
A,I(いつか、日付の読み方になっている)
Q,10 最高に面白いクイズ
とある4文字の言葉に、3文字の言葉をたしたら、
前より短い言葉になった。
何に何という言葉をたした?
A,「短い言葉」に「前より」をたした。
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Q,11 最高に面白いクイズ
3つから1つとると、4つになる。
これは何?
A,誕生日を迎えた3歳の子(3歳で1つ年をとって4歳になった)
Q,12 最高に面白いクイズ
頭の良い人ばかりがいる部は何部?
A,理工学部(利口学部)
Q,13 最高に面白いクイズ
目に見えないのに、太いとか高いとか言われるのって何?
A,音
Q,14 最高に面白いクイズ
拾ったのに、お金を払わないといけないのって何?
A,タクシー
Q,15 最高に面白いクイズ
パンダのアルファベットといえば何?
A,「P」と「A」(”P”AND”A”)
Q,16 最高に面白いクイズ
パソコンの一部が使えなくなってしまった。
その部分はどこ?
A,キーボードのS(作業(サ行)ができなくなった)
Q,17 最高に面白いクイズ
ボンドではくっつくのに、接着剤ではくっつかないものは何?
A,唇(発音しているときの唇)
Q,18 最高に面白いクイズ
日本の都道府県の中で、役所の状態が良くない2つって何?
A,大阪府と京都府(府庁=不調)
Q,19 最高に面白いクイズ
宇宙には2つ同じものがある。
それは何?
A,「う」の字
Q,20 最高に面白いクイズ
カッパの中にかくれている鳥って何?
A,インコ(レインコート)
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Q,21 最高に面白いクイズ
思わずため息を3回してしまう人てどんな人?
A,破産した人(はぁ3)
Q,22 最高に面白いクイズ
父親とその息子が交通事故で病院に運ばれた。
運ばれた子供を見て、病院の先生は「この子は私の息子です。」と言った。
それはなぜ?
A,その医者は母親だった
Q,23 最高に面白いクイズ
しゃぶしゃぶ、寿司、焼肉。
探偵が一番好きな食べ物はどれ?
A,寿司(推理=酢入り)
Q,24 最高に面白いクイズ
土を水で割ると、何が起こる?
A,水圧
Q,25 最高に面白いクイズ
普段は大きな音がするのに、戸を閉めると静かになるのは何?
A,サイレン(サイレント)
Q,26 最高に面白いクイズ
「1セールスポイント345」
これは何?
A,苦瓜(2がセールスポイント(売り))
Q,27 最高に面白いクイズ
買った人は必要ない。
持っている人は使いたがらない。
使う人は自覚がない。
これは何?
A,棺桶
Q,28 最高に面白いクイズ
触れずに破ることができるのって何?
A,約束
Q,29 最高に面白いクイズ
色も重さも無いものを樽につけると樽が軽くる。
それは何?
A,穴(中身が流れて軽くなる)
Q,30 最高に面白いクイズ
長さが35キロ近くある野菜とは何?
A,きゅうり(9里=35.34543キロ)
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例のやつ!?絶対出したくなる最高に面白いクイズ&なぞなぞ良問のコツ:「共感」と「意外な真実」を突く
最高の「良問」と呼ばれるクイズやなぞなぞは、「誰もが知っているけれど、誰も気づかない盲点」を突いてきます。これは「難しさ」とは別のもので、解けた瞬間に「なるほど!」「人に言いたい!」という強い**共感と感動**を生み出します。誰かに試したくなる面白いなぞなぞを解き、また作るために必要な、良問特有の3つの要素とコツを紹介します。
コツ1:「共通体験」の中に答えを巧妙に隠す
面白い良問の核は、「誰もが持つ日常の経験」や「知っているはずの常識」を裏切る点にあります。
1. 全員が知っている「共通の記憶」から視点を逸らす
なぞなぞの背景に「**学校**」「**家庭**」「**仕事場**」など、大人も子供も知っている場所を舞台にします。そこで起こる「誰もが当然だと思っている事柄」を問題にし、答えが**「その常識そのもの」**でないかを考えます。
- **例:** 「電灯**のスイッチを切るとき、最後に必ず残ってしまうものは?」という問いで、「電灯の熱」「**電源ボタン**の光」など、普段見過ごしているシンプルな物理現象を答えにします。
2. 「ダジャレ」を超えた「単語の意味の美しいすり替え」を見抜く
単純な音遊びではなく、言葉が持つ「二つの異なる意味」を自然な文章の中で入れ替えます。
- **例:** 「いつもサイ**だと**怒られる**」という問いで、「サイダー」という音が、質問文で**不必要な理由**を与えられている状況(怒られるという行為)そのものを指す、といった「論理は破綻しているが面白いダジャレ」に昇華しているかが良問のポイントです。
コツ2:「単純な計算」と「逆説的な観察」を組み合わせる
良問は、論理的な正確さと、答えのシンプルさという相反する要素を両立させます。
1. 全てを「数」で分解するが、「知識」は使わない
なぞなぞに出てくる数字は、その数が持つ**文化的意味**(例:「4=死」)や、**簡単な文字数**に利用されているかを考えます。知識に基づいた高度な数学パズルではなく、「3番目の単語」のように**単純な番号**として扱うことで、良問のシンプルな意図が見えてきます。
2. 「質問と真逆の答え」を最初に出してみる
問題文の意図からあえて真逆に進んでみるのが、面白い良問を解く鍵です。例えば、「いくら入れても**水があふれない**ものは?」と問われたら、「水を入れる**入れ物ではないもの**」や「そもそも水を**必要としないもの**」など、問題をそのまま否定した結果が答えにならないかを試します。
コツ3:「言われた時の気持ち」と「解けた時の驚き」を大切にする
なぞなぞを解く上で最も重要なのは、解けたときの爽快感を自分の中で強く感じるプロセスです。
1. 「うわ、ずるい!」と感じたら最高の良問
「ムカつく」というより「ずるい!」と感じるなぞなぞは、回答者自身が「あともう一歩で気づけたのに」と悔しがる、**盲点を突いた問題**である証拠です。この「悔しさ」と「納得」のバランスこそが良問の価値であり、その問題を人に教えたくなる要因になります。
2. 答えの「意外なシンプルさ」に感動する
多くの難問は答えが複雑になりがちですが、良問は、散々複雑な思考をさせた上で、最終的に**誰もが知っている簡単な言葉(例:「影」「鏡」「文字」)**が答えとなります。その落差の大きさが「面白い」と感じる秘訣です。この落差を楽しめるよう、複雑な思考とシンプルな答えを同時に持つ癖をつけましょう。


