なつかしい?簡単でも楽しい子供向けなぞなぞ問題集

THE なぞなぞ

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昔、聞いたことがあるような・・・ないような・・・?
そんな懐かしい感じのする、簡単ななぞなぞ問題集だよ♪
子供と一緒にワイワイやると楽しいよ♪

Q,1

夜になるとやってきて、朝になるといなくなっちゃうのは何?

A,星

Q,2

生まれたけど、まだ生まれていないものって何?

A,タマゴ

Q,3

歩かなくてもやってきて、舌がなくても話せるのって何?

A,手紙

Q,4

窓が閉まっているのに、中に入ってくるのって何?

A,光

Q,5

お腹いっぱいになると体が軽くなって、
お腹がすくと重くなるものって何?

A,風船

Q,6

乾いた服を着て、濡れた服を着るのって何?

A,物干し竿

Q,7

赤いぼうしをかぶると背が小さくなるものって何?

A,ロウソク

Q,8

食べ物があるとなき出して、食べ物がないとおとなしいものって何?

A,フライパン

Q,9

顔が6個、目が21個、これは何?

A,サイコロ

Q,10

寝るときに邪魔になる服って何?

A,パジャマ

Q,11

手品ができる文房具って何?

A,マジック

Q,12

川のそばで転んでしまうところって何?

A,土手(どてっ)

Q,13

はじめは4本、次は2本、終わりは3本、これは何?

A,人間

Q,14

みんながクシャミをするショーって何?

A,こしょう

Q,15

いつも欲しがっている文房具って何?

A,クレヨン

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Q,16

探しものを見つける犬って何?

A,発見(はっけん)

Q,17

白と黒の歯を持った、良い声しているのって何?

A,ピアノ

Q,18

お酢が好きな人って誰?

A,スズキ

Q,19

立派な履き物といえば?

A,スリッパ

Q,20

いつも燃える花って何?

A,花火

Q,21

表しかない本って何?

A,占いの本

Q,22

どんなにお願いしてもダメだというのは何?

A,クレーン

Q,23

棒にハンガーをかけると何になる?

A,ハンバーガー(ハンガー×棒(バー))

Q,24

出すときに入れるものとは何?

A,手紙

Q,25

晴れの時には見れない鳥って何?

A,雨宿り(あまやどり)

Q,26

ぶたはぶたでも、食べられないぶたは何?

A,なべぶた

Q,27

買うときは黒くて、使うときは赤くて、捨てるときは灰色のものは何?

A,木炭

Q,28

柿の木が女性になったら、何になる?

A,姉

Q,29

女の子がエレベーターに乗った。
この後、エレベーターは上がる?下がる?

A,上がる(a girl)

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Q,30

「嫌○」
これは何?

A,イヤリング

Q,31

転んでも、助けてくれない薄情な虫って何?

A,てんとう虫(転倒、無視)

Q,32

子供の頃は服を着ていて、大人になると服を脱ぐ。
これは何?

A,タケノコ

Q,33

逆さまになると軽くなる動物って何?

A,イルカ(かるいの逆)

Q,34

うえから見るのは展望台、したで見るのは?

A,味(舌で味を見る)

Q,35

「10000+10」
これは何?

A,まんじゅう(10000(まん)+10(じゅう))

Q,36

きって、かけて、はなす
これは何?

A,電話(切って、掛けて、話す)

Q,37

世界の真ん中にいる虫って何?

A,蚊(せかいの真ん中)

Q,38

味噌の中に入っているものは何?

A,ファ(ドレミ”ファ”ソラシ)

Q,39

一回入れると喜ばれて、二回入れると腹が立つのは何?

A,チャ(茶とチャチャ)

Q,40

毎日10回ご飯食べる人は誰?

A,住職(10食)

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Q,41

使う前は1つ、使うときは2つのものって何?

A,割り箸

Q,42

のると上がり、おりると下がるものって何?

A,体重計

Q,43

コップの下で発見された星って何?

A,コースター

Q,44

新しい車は新型、古い車は何型?

A,ガタガタ

Q,45

熱い湯に手を突っ込んだら何度?

A,ヤケド

Q,46

食べられない食べ物は、何円?

A,9円(食えん)

Q,47

上が大工、下がゴミ箱。
これは何?

A,鉛筆削り

Q,48

半分にすると無くなる数字は何?

A,8(半分にすると0)

Q,49

あたたかいところに住むタヌキの色は何色?

A,赤い(あたたかいから「た」をぬく)

Q,50

穴があるのに、水がたまっておけるものって何?

A,スポンジ

 
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なつかしい?簡単でも楽しい子供向けなぞなぞ問題のコツ:時代を超えた「シンプル思考」を取り戻す

誰もが子どもの頃に夢中になった、簡単で楽しいなぞなぞは、世代を超えて楽しめる最高の遊びです。大人になった今、「簡単すぎる」と見落としがちなこのなぞなぞには、「思考を柔軟にする」という大切な効能があります。ここでは、当時の記憶をたどりながら、今も通用する**「言葉遊びの王道パターン」**を見つけるための3つのコツを紹介します。

コツ1:音を「そのままの名詞」として捉える超直球ダジャレ戦略]

なつかしい子供向けなぞなぞは、ほぼ100%「問いかけの音」と「答えの音」が重なっています。シンプル is Bestです。

1. 「○○から始まるものは?」に徹底的に集中する
問題文の中に「か」「あ」など、特定の**ひらがな**の音が複数回登場したり、「〇〇はじめ**る**ものは?」といった音そのものの問いかけがあったら、迷わずその音で始[[1](https://www.google.com/url?sa=E&q=https%3A%2F%2Fvertexaisearch.cloud.google.com%2Fgrounding-api-redirect%2FAUZIYQG2Y667qopGgYYOj5RmiQ-NVVpbfVHPWtlHbPJYHpmbhc6oclXeYriscrr_0rePQkqpcPFkhWd_7JMREtBc8PL7PpIhRHjeyoeMwEKQsjgDLiy8il2NeRLa5cwtZPZB612BWLHlBzrc)]まる単語を探します。単語の意味や長さは無視して、**一文字目の音**を最も重要視しましょう。

  • **例:** 「イ**チゴと**サ**クラ**はな**ぜち**がう?」といった問題の場合、「ち**がい」を「ち」の音、など、音の区切りそのものが答えになっていないか考えます[[1](https://www.google.com/url?sa=E&q=https%3A%2F%2Fvertexaisearch.cloud.google.com%2Fgrounding-api-redirect%2FAUZIYQG2Y667qopGgYYOj5RmiQ-NVVpbfVHPWtlHbPJYHpmbhc6oclXeYriscrr_0rePQkqpcPFkhWd_7JMREtBc8PL7PpIhRHjeyoeMwEKQsjgDLiy8il2NeRLa5cwtZPZB612BWLHlBzrc)][[2](https://www.google.com/url?sa=E&q=https%3A%2F%2Fvertexaisearch.cloud.google.com%2Fgrounding-api-redirect%2FAUZIYQFc_kv8ioI6W_bp-i-wTEtnkKhTDPrPVS6TPbxYsEJDSFgUBeDJiEwE-33McBzhhf1A7BP-gaj1lhYmRLsrzOc6HhCVhx0-lhBUgTpqbcmmoDKfbp8GvtCHzzBdHbXimZFksyJKmfgNZLGLog%3D%3D)]。

2. 会話や言葉を「一文字ずつ」に分解する
「に」「は」「を」「が」などの助詞を含む**すべてのひらがな**を、バラバラのパーツとして見て、そこから答えの単語の「音」が作れないかを試します。「はな**し**を**き****て**」→「**はし**」(橋)など、文の意味が成り立たない組み合わせも正解となり得ます。

コツ2:視覚で捉えられる「色」と「動作」に惑わされる

「常識」として持っている知識をあえて使わず、子どもの頃の視点で目の前の物体を見ます。

1. 「形容詞(色・形)」がそのまま主語のヒント
問題文の「[[2](https://www.google.com/url?sa=E&q=https%3A%2F%2Fvertexaisearch.cloud.google.com%2Fgrounding-api-redirect%2FAUZIYQFc_kv8ioI6W_bp-i-wTEtnkKhTDPrPVS6TPbxYsEJDSFgUBeDJiEwE-33McBzhhf1A7BP-gaj1lhYmRLsrzOc6HhCVhx0-lhBUgTpqbcmmoDKfbp8GvtCHzzBdHbXimZFksyJKmfgNZLGLog%3D%3D)]**黒くて**」「**長い**」といった**形容詞(どんな状態?)**が、そのまま答えの「モノの名前」を決めている可能性が高いです。「黒くて長い**動物**」と問われたら、**想像上の動物**ではなく、「鉛筆」「消しゴム」など、文房具の中をもう一度探してみましょう。

2. 「矛盾」を単純なひらがな一文字で解決する
「叩いても壊れないガラス」「水がないのに泳ぐ魚」といった、大人なら「どういうことだ?」と考える矛盾も、子ども向けなぞなぞでは非常にシンプルに解決します。答えはたいてい、「**その行[[1](https://www.google.com/url?sa=E&q=https%3A%2F%2Fvertexaisearch.cloud.google.com%2Fgrounding-api-redirect%2FAUZIYQG2Y667qopGgYYOj5RmiQ-NVVpbfVHPWtlHbPJYHpmbhc6oclXeYriscrr_0rePQkqpcPFkhWd_7JMREtBc8PL7PpIhRHjeyoeMwEKQsjgDLiy8il2NeRLa5cwtZPZB612BWLHlBzrc)]動が書かれている文字**(例:叩いても壊れないらすの「が」)のひらがな一文字」や、「**実物ではない****文字**の魚**」といった、視覚的なトリックです。

コツ3:「過去の経験」から答えの候補を出す

なつかしいなぞなぞは、時代が違っても共通する「子どもの日常」を舞台にしています。

1. 自分の子どもの頃の遊びや道具を思い出す
答えの候補に行き詰まったら、「**当時夢中になった遊び**」「**使っていた文房具**」「**読んでいた本**」などを思い出し、その中からヒントと合うものを探します。「なつかしいなぞなぞ」の時代は、スマホやインターネットが存在しない前提で作られていることが多い点もポイントです。

2. 「分かった!」と感じたら声に出してツッコむ
昔のなぞなぞを解く最高の楽しみは、正解を見た後に「うわ、簡単すぎた!」と悔しがる点です。分かった瞬間に、「答えは**〇〇(じゃない)**じゃなくて**××**!」と大きな声でツッコミを入れることで、当時の楽しさを思い出せます。

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